日々是Is'+ (アイズプラス)

Is'+の視点による人事、キャリア、その他もろもろについての徒然 ver.1

【EQx子育て】ToDoからToBe声かけに

 毎年担当しているクライアント企業での
「復職セミナー」これは、主に育児休業*を取得
した社員が職場復帰するタイミングで参加する
セミナーです。

通常、このようなセミナーでは 
職場復帰するための制度説明を人事部が実施し、
私が担当するのは復帰にあたり、これからの
育児と仕事を進めるにあたっての
スタンス(マインドセット)と
スキル(人に依頼する、時短スキル、
プロジェクトマネジメントなど)を学ぶこと
が一般的でした。

ですが、今年は少し依頼が違いました。
「感情知性(EQ)を子育てにどういかしたかを聴きたい」
という依頼だったのです。しかも常駐スタイルで
担当しているクライアント2社からです。
今年、私の息子が現役高校生で
ウィンドサーフィンのプロとしてデビューしました。
まだまだ実績をつけるのはこれからという彼ですが、
彼は17歳という若さで自分の道を一つ決めたことは
確かです。2社の事務局の方は偶然にもそれをご存知
で下さり、また両名ともに子育中のワーキングマザー
であったこともあり、ともにとても興味をもって
くださりました。
「どんな風に声をかけていたんですか?」という
ご質問に、今年は両社のセミナーには私なりにお伝え
できることをお伝えして参りました。

今日はそのうちの一部をご紹介します。

■「どんな大人になってほしいか?」から考える。

EQは「目的に沿って感情とマネジメントする力」です。
ということは、「目的」をもっていることが大切。
EQを子育てに役立てたいと思った時に一番最初に
描いたのは「どんな大人になってほしいか」という
イメージです。

”健やかな大人になり、自分らしい生き方と家族や
友人に囲まれいつも笑顔で幸せな人生を歩んでほしい。”

シンプルにこれだけです。
これはもちろん、旦那とも話をして自分なりに
ゆるく言語化しています。
私の場合、ここに学歴やどんな仕事をは含まれていません。
私にとって「幸せな人生」をつくる子ども時代とは、

・家族や友人と面白いことを語れる時間を創ること

・美味しいねと話ながら食事が取れること

・しっかりと寝て、しっかりと食べて、心身健康でいること

が一番です。特に子どもの時代は睡眠と食事をとること、
家が安心な場があることが一番と考えました。
学校から帰ってきてからの声かけられる時間は意外に
短いものです。私は最低でも週に2回は子供と食事を
することにしていますので、最低でも週2回がその機会
となります。

学校から帰ってきた時の声かけは
「帰ってきたことが嬉しい」を表す場にする
→ 私は「お帰り~!」と笑顔で嬉しさ表します。
自分の気持ちを表すってことですね。
 
会話は
「今日は何が楽しかった(何が笑えた)?」
「今日は何が美味しかった(お弁当の中で)?」

この2つを聴くようにしています。
この2つを聴いてから、「テストはどうだった?」
「塾のスケジュールはどうするの?」です。

つまり、 ToDo(やるべきこと)でなく
ToBe(どんなあなたでいたの?)を先に聴く です。

時間に追われる母親はどうしてもToDoリストを
何とかしたいと思うものです。
でも大切なことは、「何をこなしたか」ではなく、
「どんなあなたでいたか」のはず。
それならば、大切なことから聴きましょう!
これ聞くと、あとから聞いたテストの点が
悪かったとしても、「ま、笑顔あふれる
一日だったみたいだし、いっか」と、私は
想えるようになった。こっちが大切だからですね。


講演では事前にお伝えしましたが、
実は統計とってれば一番多かった
声かけは「早くしなさいっ!」でしょう。
早く何かをしてほしい、あれも終わらせたい、
あれもやらなきゃとしながらつい言葉がこれに
なってしまうのです。でもいいことがなかった。。。

まだまだ私も修行中。ついToDoからこなしたく
なったりします。その際にいつも一呼吸して想い
なおす「どんな大人になってほしいか」ToBeです。

ToDoからToBeへ。
ここでも役立っている私なりの法則です。
この会話から、少なからず彼の
「自己肯定感」や「ありのままの自分を
受け入れられている感覚」は少しずつは
育っていったのではと希望的観測をしています。

彼は私よりも自分を信じる力があり、
以前よりも格段にそれを表現できるようになっています。

そして今日も、
「かーちゃんが作ったお弁当、
何が一番おいしかった?」
「あー、プチトマトかな」
「・・・ そう  美味しいよねープチトマト ^^;)」
という会話が食卓で笑顔(失笑)を
つくっています。

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週末はすばらしい景色に出会えました。材木座の海にくっきりと映る富士山 しばらく見惚れました。




 

あなたがここにいるのには意味がある 

まだ20歳台で米国の食品会社Marsにいたころ、
よく外国人の上司が参加するシニアマネージャーや
役員との会議に同行していました。
私はまだ若手も若手、「ついて来て」と言われれば
もちろんついて行きますが、
「コピーとったりお茶を出せばいいんだよな~」としか
考えておらず、軽い気持ちで同行していました。

「Kayo、あなたはどう思うの?」
会議終盤で急に問われた質問には最初面くらいました。
「いやいや私 下っ端だし、まだ経験ないし、、、」と。
ですが、彼女が続けたのは
「あなたにマネージャーレベル視点の意見は
求めてない、若手としてあなた自身が感じることを
述べなさい」と。

今思えば素晴らしい機会をいただいたものです。
すごい意見を述べられる訳ではありませんでしたが、
「意見なしに会議に出るべからず」を教わったのは
この時です。これは現在も私の鉄則の考えです。

そして、もし上司やリーダーの皆さんも共感されるなら、
これはまだまだ年長のリーダーから働きかけていくべきでしょう。
「あなたがここにいるのは意味があり、
あなたの視点がこの場に必要」と。

これはEQのワークでもよく紹介する組織の生産性を上げるための
心理的安全性の確保」にもつながります。
チームの中で、自分の存在と意見が尊重されることが、
一人ひとりが力を出すことにつながっていくからです。

グーグルが突きとめた!社員の「生産性」を高める唯一の方法はこうだ(小林 雅一) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)

昨年からのワークショップ開催が先週36期を迎えた
日系メーカーの Diverisity x EQワークショップでも、
この心理的安全性をワークを通して紹介しています。

かつての私がそうだったように、上司やリーダーの意図的
な巻き込み(inclusion)が若手の意識と行動に影響を与えます。
私の場合は自分の意見をもってきちんと発していくまでに
かなり時間がかかりましたが、20歳台のあの経験がなければ
きっと今も理解が進まないままでしょう。

どんなチームを創りたいのか、
それは私たち自身が描くように創られていくことになります。 

・・・・・

今回の対人関係知性ワークコンテストの上位入賞者です!
おめでとうございます!ご参加協力、ありがとうございました!
(掲載はご許可済です)

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IC協会フォーラム 9/22【人生100年時代 「第三の働き方の行方」】

9/22 IC協会フォーラムで登壇して参りました。

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【9月22日東京開催】人生100年時代 「第三の働き方の行方」 Independent Contractors Forum 2018 | 特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

 

当日は雨降りでのスタートにも関わらず、120名もの方々にお越しいただき、会場は熱気にあふれていました。実はIC協会設立から15周年を迎えた節目の今年は、いつもとはちょっと違うフォーラムでした。


基調講演は創立メンバーの 秋山進氏を中心に、(株)日本総研の山田久氏、そしてリクルートワークスの中村天江氏がモデレーターという贅沢企画!この15年の働き方、雇用環境、そして学び方の変化についてテンポよく進む話に時間はあっという間でした!

中村さんが紹介してくださった会社員とフリーランス(IC)がそれぞれ「現在の働き方を継続する上で重要だと思うもの」(フリーランス協会 フリーランス白書2018より)の比較が興味深ったので紹介します。様々なアイテムのうち、ほぼ全ての項目でフリーランス(IC)が上回るのですが一つだけ会社員の方が上回るものがありました、、、「忍耐力」です。やっぱり忍耐なんですかね。。。

資料→ 「忍耐力」という会社員のスキルの是非 by中村天江氏 

http://www.works-i.com/column/works03/nakamura04/



後半はIC協会から私を含め4名が登壇させていただきました。私がICという仕事に巡り合って13年目、今回はICという働き方を継続する上で私自身が一番キーと感じている「巻き込み」についてお伝えしました。

【周囲を巻きこむICという働き方x生き方選択】
■私にとっては、「子育て」x「仕事」の両立を目指して選択した働き方でしたが、13年目を迎えた今、この働き方を選択したお陰で会社員の時には直面しなかった様々なチャレンジに恵まれました。ICであったお陰で、まず一人で考え、捉え方を見直し、自らの立ち位置を変化させていくことが結果的に「継続した自律x成長」につながったかと。

■私は開業以来「売上」を目標にしたことはなく、「成長」を目標に事業に挑戦してきました。「成長」を目標に置くには、やはり私一人のICという力では限界があります。そこで、巻き込みです。
 ICxIC
 ICx企業
 ICx専門家
と「こうなりたい」「こんな世界をつくる」と決めたらどうやって、誰と組むか、可能性は無限大です。しかも承認を求める上司がいないICの強みは「その場で決断できること」。話したその場でコトが決まり、話したその場からコトがスタートする、そんなスピード感も最大の強みです。

■この「巻き込み」をするには、どんなポイントが必要か、、、というお話もさせてもらいました。
 ・目的&価値共有すること
 ・失敗も織り込み済みで挑戦すること
 ・EQを発揮して関係を構築すること

お陰様で講演としてはご好評をいただいたようです。終了後にもいくつかメールを頂戴し、お褒めと激励をいただきました!ありがたい限り。 

 

そして今回、とても勇気づけられたのが参加者に「高校生」がいらしてたこと!私の講演後すぐに質問に来てくださったのはなんと16歳の彼、将来起業を予定し、EQにも興味があると力強い視線で話をしてくれました。ICという働き方を知り、興味をもって下さったそうです。高校生がICという働き方に興味をもつ時代、彼らと協働できる日もそう遠くはない気がします。なんだかわくわくと同時に、ますます画一的な教育よりも、それぞれの興味や関心に向けた機会提供が求められる社会になっていると確信です。それにしても、頼もしい♪

ご参加、ご協力いただきました皆さまにあらためて御礼申し上げます。ありがとうございましたー(^^) 

IC協会のサイトでも、当日のアンケート結果とともにレポートが出ています。こちらもぜひご参照下さい⇒ 

ICとして楽しく・ワクワク生き残るヒントを共有〜ICフォーラムレポート | 特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

 

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受付業務を担当したIC協会の美女チームです

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懇親会での齊藤前代表理事のお茶目な表情






鏡を見る 【1分EQ 自分を知る 心内知性を鍛える】

【1分EQ 自分を知る 心内知性を鍛える】

商社にお勤めの女性はEQを学んで実践
していることの一つが
「トイレで自分の顔を鏡で見る」です。

「それまではトイレ入ってもちろん手は洗いますが、
ジブンの顔をちゃんと顔をみることってしなかった。
化粧直しはするのに、自分の表情を確認してなかった。
「ジブンを知る」ってことに意識がなかったです」と。

EQワークを通して
実際に鏡をみるようになってからは、
鏡を見る→(もちろん、化粧直しはする)
→自分の気持ちや状態を知る
 (あー、嫌なことあったなーor いい感じだー など)

この間、わずか1秒。

先日1年ぶりにお会いした彼女は、
この「鏡を見る」習慣を皆の前で披露して
下さいました。

「鏡をみるようになってから、
ジブンのことを意識して大切にしている
感覚がある。前よりもイライラする時間は
確実に減っている」とのことです。

ジブンに意識を向ける機会は日常に多々あります。
働いている女性がトイレにいく回数は
「3~5回」が48%で一番多いそうです→

女性が職場のトイレへ1日に何回行くか判明! 約3割が「●回」|「マイナビウーマン」


なんと寝てる人もるようですが、、、仮眠室とか
もっと設置が進んでもいいかもしれませんね(苦笑)
とはいえ、一日3~5回、自分を見つめなおすには
ちょうどよい頻度と時間 ですね。

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EQセミナーの最終スライドです。覚悟を決めた感じのポーズがお気に入りです。




 






SUPって簡単そうに見える

SUPってご存知ですか?
Stand Up Pulldeboard →海で見かけるサーフィンボードのような板の上に乗ってパドルをもって海上散歩や波にのって楽しむマリンスポーツです。最近では、このボードの上でヨガをやる方もいらっしゃいます。

息子がハワイで乗った時の写真です(イメージとして)↓

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うちの主人と息子は、地元の鎌倉でこのSUPのインストラクターを時々させてもらっています。今日SUPから帰ってきた主人が面白いことを言ってました。

「ママのやっているIC(インディペンデントコントラクター)って働き方はSUPに似てる」と。


基本一人でボードに乗って(専門性)、パドルという道具で方向を決めて自分でこぐ(方向性)、外から見ると簡単そうに見えるけど実は海のうねり、潮の流れ、海底の様子、波、そして風の影響も受けるので見た目よりも乗りこなすのは結構難しい(外的な環境の変化)、頼りになるのは鍛え続ける自分の体幹の強さだけ。 

なんか、そんなメタファーをされて、面白いやら「上手い!」と思わず膝を打つやら!

いつも陸からしか見ない街並みも、SUPで海側から見るとちょっと違った景色に見えたりします。だからこそ、「ありたい街並み」を実現するための提案や、外からみた姿を表現することが、私たちIC的な仕事からはできるのかもしれません。

海は荒波ばかりじゃなく、とっても穏やかな日がもある。太陽が温かくて心地いい日もあれば、刺すような痛さの時もあります。風が気持ちいと思える日は意外とすくなくて、風であおられて海に落とされることも多い。でも、ゆったり乗れた時の気持ちよさと海からの絶景は、本当に美しい。

実はあまり地元でSUPをやったことはないのですが、、、。
今度、またやってみようかな、なんて思えた夏の日でした。



よってたかって・あの手この手

昨年から続く日系メーカーでの
女性社員向け EQxキャリアワークショップでした。
すでに20回以上の回数を重ねるこの企業での
ワークショップは、全4回で一つのプログラム
を構成しており、ロジカルシンキングの部分では
他の講師の先生にもご協力いただき、進めています。

ワークショップを実施する際のコンセプトの一つは、

「よってたかって、あの手この手」

何か変化を起こすなら、意図をするのは自分以外の
関係者を「よってたかって」にできるかの巻き込み、
そして自分以外の得意技をもっている人の
「あの手この手」をどうストーリーに巻き込んで
いくか、です。

今回のワークショップでは、講師2名、
企業側(ダイバーシティ室メンバー)、
そして私のエージェント(事務局機能)
と必ず毎回のワークショップを複数の目で
検証しながら改善点を毎回見直して反映させています。

お陰様で、20回重ねるこのセッションも骨格は
変わらないものの、メッセージング、ワークの
まとめ方、表現の工夫など様々な細かい工夫を
重ねています。何より一番変わったと手ごたえが
あるのが、1年前の受講者と比較し、
「気づき・学び」の視点がより具体的になってき
たことです。

急な、、、ではありませんが、
着実な手ごたえを感じています。

女性社員層にのみならず、管理職、そして
その上位層であるマネジメント層も巻き込んでの
このプロジェクトは本当の意味で「よってたかって」。
でもまだまだ足りません。
目的達成のために、よりどんな「よってたかって」
が可能か、まだまだ模索し、挑戦していきます。

 

 

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今日のチョコレートゲット「褒め」達人の皆さん♪ いい笑顔です



EQ入門セミナー in 鎌倉 開催しました! 

EQ(感情知性)入門セミナー開催しました。

https://isplus-seminar.peatix.com/view


朝は梅雨らしいどんより曇り空、
みるみるうちに空が明るくなって、
参加の皆さんが集まる頃にはすっかり
良い天気になってましたー☀

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今回はEQ(感情知性)に触れるのが初めて
という方が対象の入門セミナー。

普段感じる感情と感情知性の違い、
自分の機嫌をどう自分でコントロールしていくか、
元気づけたい相手にどんなコミュニケーションをするか、
この部屋を出ていく時を考えてデザインする、、、などを
2時間という短い時間にギュッと凝縮してお伝えし、
グループでのディスカッションもできるだけ時間をとりました(^^)/ 

ご紹介したデータの中で、皆さんが特に沸いた(!)テーマ
が「感情の持続時間」のデータでした。

rd.springer.com

日本語→ 悲しみの感情は他の感情に比べて240倍も長く続く

karapaia.com


データによれば、
悲しみの感情は5日間、
憎しみは2.5日も継続するのに対し、

喜びは24時間、
感謝は数時間のみしか継続しません。

悲しい気持ちになっている人には時間をかけて
寄り添う必要があり、誰かを喜ばせたりしたいなら
間を1日以上空けずに喜んでもらうようにしなきゃ、、、

そして感謝は数時間おきに伝えないと継続しない"(-""-)"

そしてそして注目は、
羞恥心や嫌悪感は意外と短く30分ほどの持続時間です。

ということは、自分が感じる嫌悪や、
失敗した時の「恥ずかし~っ」というものは
30分もしたら忘れるんです。だから
失敗しても大丈夫!だってその感情、そんなに
長く続かないから!ってことですね。

という訳で、
今日は本当に実りと学びと気づきに満ちた
時間を過ごさせていただきました!

今日の気づきのひとつは、そうそうこんな素敵なチャレンジ、
もっと大胆にしてもいい!たとえ、失敗してもいい!
私の信条である、エラー&トライ(トライ&エラーじゃない)
は、理にかなっているということ、ですね。

そんな気付きを得ながらのあっという間の2時間でした。

そしてどうです、終了後のこの笑顔😃

懇親会はは鎌倉の人気カフェ
ガーデンハウスレストランへ。
パンケーキに抹茶ケーキにプリン!
皆さんよく食べましたーっ(^^)/

本当に楽しく、笑顔に満ちた時間となりました。

皆さまのご参加、ありがとうございました!

 

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